情報商材レビュー

日本救済プロジェクト【THE BIRTH DAY(ザ・バースディ)】は稼げるのか検証レビュー

 

こんにちわ

HANA (ハナ)です

あっという間に5月も最終日となりました。
最近では日中の気温も上がり、
じわじわと夏が近づいているように思います。

明日から始まる6月は雨が多い時期になりますので、
自宅で管理している商品(カメラやブランド小物)に関しては
湿気でダメにしてしまわないよう、
いつも以上に気を配る必要がありますね。

 

さてさて、前置きはこれくらにして、
今回の本題に入っていきましょう。

今回の記事は
日本救済プロジェクト【THE BIRTH DAY(ザ・バースディ)】
という無料オファーについての内容になります。

 

なんと、そのプロジェクトに参加した352人が
合計で1億5000万円以上を稼いだ案件のようですが、
果たして真相はどうなっているのでしょうか?

キナ臭いLPに誇大表現満載のキャッチコピー、
正直「またか・・・」と思っていますが、
実態はどうなっているかしっかり見ていきましょう。

 

THE BIRTH DAY(ザ・バースディ)を検証レビュー

 

http://the-birthday.jp/lp/sbs/?tid=6192612

<特定商取引法に基づく表記>

販売者氏名:池田よしふみ
問い合わせ先:info(こちらに@マーク)the-birthday.jp
商品代金:0円(無料メルマガ配信)
引き渡し時期:メールアドレス登録後即時

一秒も人生をムダにすること無く
あなたの労働時間を0にしながら
毎月83万円の不労所得を保証します。

 

今回取り上げるTHE BIRTH DAYの
ランディングページでは
不労所得を獲得する事が出来る点をプッシュしており、

THE BIRTH DAYに参加すれば
なんと労働時間を0にしながらも
毎月83万円を得る事が出来るようになるそうです。(^^;

ちなみにTHE BIRTH DAYのオファーに参加すると、
SBS(SECOND BORTHDAY SYSTEM)というツールが無料で利用でき、
それが代わりに24時間働き続けてくれるとの事ですが、

特定商取引法の表記を見てみると↓↓

確かに商品代金は0円となっていますが、
この書き方だとメルマガの購読のみ
無料という捉え方もできるような気がします。

この手の無料オファーですので、
バックエンドに高額塾等の誘導が待っているは間違いないでしょうが、
特定商の表記でそれが裏付けられた印象です。

※SECOND BORTHDAY SYSTEMは
実際に無料で配布しているようです。
順を追って説明しておりますので、
ぜひ最後まで記事に目を通してください。

 

また、THE BIRTH DAYに関する
特定商取引法の表記の情報が非常に乏しく、
電話番号はおろか住所等の記載もありません。

後ほど明らかになるのですが、
池田よしふみ氏の会社には
顧客対応スタッフがいるようです。

それなのになぜ、特定商取引法の表記で
電話番号等が記載されていないのでしょうか?

 

特定商取引法の表記がないor不備があるという事は
どこの誰が販売しているかが分からないという事になり、
もし何かあった時の対応にも不安が残ります(^^;

 

その他、ランディングページを見ても
訳の分からない誇大表現や
具体性のない体験談などが羅列されており
詳細なノウハウの話は一切ありません。

 

一応、記事にするという事もあり、
メールアドレスを登録してみたのですが
やはりプロダクトローンチ用のサイトへ誘導されました。

また、そのページ内に張り付けてある動画内で
THE BIRTH DAYはブックメーカーを取り扱う
ノウハウと明言されています↓↓

 

まだ第一話という事もあり導入部のみでしたが、
今後数回に渡り詳細が明らかになっていくとの事です。

 

 

ちなみに、この記事の中盤でお伝えしたように
SECOND BORTHDAY SYSTEMは無料配布しており、

実際に受け取ったブロガーの方もいらっしゃいるようですが、
実働させての確認はしていないようですね。

 

本来であれば私もSECOND BORTHDAY SYSTEMを
ダウンロードし確認すべきなのでしょうが、
池田よしふみ氏のTHE BIRTH DAYに関わる投稿を
LINEのタイムラインでシェアしないといけないので、
私は断念しました・・・

LINE@のアカウントで出来ればよかったのですが、
プライベート用のアカウントでしかシェアする事が出来ないようです。

 

さすがに身内や友人、知人に
訳の分からない無料オファーを
見せるわけにはいきませんし、

最悪な場合、その投稿を見た人が
興味を持ってしまいカモにされてしまう恐れもあります。

ですので、SECOND BORTHDAY SYSTEMを
受け取りたいと考えている人は一度冷静になって、
「シェアする事で起こりうる影響」を考えてから
受け取る手順を踏むようにしてくださいね。

 

話は戻って、THE BIRTH DAYで取り扱う
ブックメーカー投資は最近流行っていますし、
実際に塾や情報商材も多く出回っていますが、

プロダクトローンチを用いた無料オファーで
稼げる案件だったという事は聞いた事がありません。

私も何度かバックエンドにブックメーカー投資の
有料コンテンツを販売した無料オファーを取り上げてますが、
どれも良い噂は聞きませんね。

 

今回のTHE BIRTH DAYは簡単な手順を踏むだけで
実際にSECOND BORTHDAY SYSTEMという
ツールを手に入れる事が出来ますが、

それの使い方や本当に使えるツールなのかどうかも
今度明らかになっていくでしょう。

 

私の予想としては、
このSECOND BORTHDAY SYSTEMを軸とした
何かしらの塾やコンテンツの販売が
バックエンドで待っていると思います。

 

ブックメーカーに関する
無料オファーからの有料塾やコンサルの売り込みは
10万前後が相場だと聞いており、

この手の案件としては比較的安価ではありますが、
それでも高額である事に違いありません。

今回のTHE BIRTH DAYに興味があるようでしたら、
盲目的に池田よしふみ氏の情報だけを見るのではなく、

様々な意見にも耳を傾け、多角的に物事を捉え、
最終的な判断をしていくと良いかと思います。

 

個人的にも興味のある案件ですので、
今後の動向に注目していきます。

 

それでは今回の記事はこれで終わります。
最後までご覧頂きありがとうございました。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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